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大きなミス

ブログIDを決定するときに思い切りタイプミスしてますね(笑)
Blue is the colour です。
よく「カラー」は「color」なのでは?と聞かれますが、
英国人は「colour」というふうに使います。
チェルシーの公式ソングであり、カップ優勝時などよく流れますので、みなさんもよろしければ調べてみてください。
なんでもない記事ですが一応書きました。個人的には結構ショックです。。
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来季陣容についてちょっとだけ希望を考える。


ここ数年の黒字+新スポンサー+CLの早期敗退。
モウリーニョとの良好な関係を築き、ビックイヤーがどうしても欲しいアブラモビッチ。
メンバーの固定化による疲労蓄積を改善できないモウリーニョ。
来夏の移籍市場は大金を投じる環境が整ったと各紙に報じられ、推定で270億円程度用意しているとも予想されています。
 今季の出場機会を踏まえ、放出されるであろう選手、獲得が噂される選手、個人的に欲しい選手を書いていきたいと思います。(28節終了時点)
ユースチームとの2種登録選手は今回は表記してません。
①ゴールキーパー

ティボー・クルトワ 22歳
PL24試合 FA杯0試合 COC杯2試合 CL5試合 合計31試合出場

ペトル・チェフ 32歳
PL4試合+途中出場1 FA杯2試合 COC杯4試合 CL3試合 合計13+1試合出場

ヤメル・ブラックマン 21歳
出場機会なし

クルトワが完全に正キーパーとして君臨しているのでチェフは放出だと思います。残ってくれるなら頼もしくてこれ以上ないですが。GKはある程度高齢でもこなせるポジジョンですので、32歳のチェフがこのまま出場機会を減らすのはあまりに勿体ない。大舞台を多く経験し、実績のあるGKで世界で一番市場に出そうなのはペトル・チェフでしょう。現状国内外多数のクラブに獲得の噂があり、来夏に大きな取引が行われると思います。補強の噂はブラッド・フリーデル。HGを考えるとルディ(ノリッジ・C)やバットランド(ストーク・C)をセカンドGKに推薦します。

②ディフェンダー

ジョン・テリー 34歳
PL28試合 FA杯0試合 COC杯4試合 CL7試合 合計39試合出場

ガリー・ケーヒル 30歳
PL24+2試合 FA杯2試合 COC杯4試合 CL6試合 合計36+2試合出場

クルト・ズマ 20歳
PL5+0試合 FA杯2試合 COC杯5試合 CL3+1試合 合計15+4試合出場

アンドレアス・クリステンセン 18歳
PL0試合 FA杯1試合 COC杯1試合 CL0試合 合計2試合出場

ブラニスラフ・イヴァノビッチ 31歳
PL28試合 FA杯0試合 COC杯3+1試合 CL7試合 合計38+1試合出場

セサル・アスピリクエタ 25歳
PL22試合 FA杯2試合 COC杯3+2試合 CL4試合 合計31+2試合出場

フィリペ・ルイス 25歳
PL6+5試合 FA杯1試合 COC杯5試合 CL5試合 合計17+5試合出場

ネイサン・アケ 20歳
PL0試合 FA杯0+1試合 COC杯2試合 CL0+1試合 合計2+2試合出場

CBの補強は必須でしょう。ジョン・テリーがどこまで維持できるかも分からないですし、低い最終ラインがスピードのある選手に千切られるのももはや定番の失点パターン。ヴァランはマドリーが全く売る必要がないので確率は低いでしょう。
アスピリクエタは左のスタメンに定着、加えてイヴァノビッチが出れない時の右の控えとなると、もう1人選手がいてもいいかなと思います。国籍や年齢を考えてもコールマン(エヴァートン)やナサニエル・クライン(サウサンプトン)は噂にもなってますし個人的にも推してる選手ですので欲しい。マネアは獲得の噂があるものの17歳ですし、カラスのSB起用も現実的ではない。
問題はフィリペ・ルイス放出の噂。低い最終ラインがカウンターをモロに受けるのはマティッチが攻撃の一端を担う事でカウンターを受けた時に守備に遅れる事が主です。ですがフィリペは右からの崩しの時、中盤の位置に絞り、アザールへつないだ後に背後を回ることで左足を使ってクロスも匂わせるといった形を数回見せており、それによりマティッチはカウンターのリスク回避に意識を割くことが出来るのでハマれば重要なピースになるのではと感じてました。
しかし、今季は上手くフィットせず。加えて古巣アトレティコが左SBに信頼を置く選手がいない事もあり、本人の意思によっては移籍も十分にあり得てしまうでしょう。

⑤ミッドフィールダー

セスク・ファブレガス 27歳
PL24+1試合 FA杯0+1試合 COC杯4試合 CL8試合 合計36+2試合出場

ネマニャ・マティッチ 26歳
PL26試合 FA杯0試合 COC杯3+2試合 CL8試合 合計37+2試合出場

ラミレス 27歳
PL7+11試合 FA杯2試合 COC杯1+2試合 CL3+3試合 合計13+16試合出場

ジョン・オビ・ミケル 27歳
PL4+9試合 FA杯2試合 COC杯4試合 CL1+1試合 合計11+10試合出場

ルベン・ロフタス=チーク 18歳
PL0+1試合 FA杯0試合 COC杯0試合 CL0+1試合 合計0+2試合出場

ウィリアン 26歳
PL20+7試合 FA杯0+2試合 COC杯3+1試合 CL5+2試合 合計28+12試合出場

ファン・ギジェルモ・クアドラード 26歳
PL2+2試合 FA杯0試合 COC杯0+1試合 CL0+1試合 合計2+4試合出場

エデン・アザール 24歳
PL28試合 FA杯0+1試合 COC杯4+2試合 CL7試合 合計39+3試合出場

オスカル 23歳
PL23試合 FA杯2試合 COC杯3+1試合 CL4+3試合 合計32+4試合出場

イサヤ・ブラウン 17歳
出場機会無し

2、3か月前まで一番不安視されていたのは、セスク、オスカルのどちらかが不在の時に組み立てに問題が生まれることでした。しかしマティッチのバーンズへの暴力行為による出場停止で状況が変化しました。セスクは影響を及ぼすエリアは広いですが、プレイエリアは狭い選手です。マティッチはピッチを横に広く守れるタイプなので最終ラインとセスクの間のスペースを基本的には1人で対応してきました。モウリーニョはマティッチの不在を底にズマを置いて3センターで対応を試み、マティッチが担っていたスペースを3分割あるいは、セスクのネガトラが遅い時には2分割で守ろうと試みるもポジショニングの粗から不発に終わりました。ミケルの負傷はありましたが、マティッチの様に横に広いエリアを守れる選手がもう1人いれば層の厚さは段違いになります。問題はそのような選手がいない事なんですが。個人的には、ハビ・ガルシア(ゼニト)やシュナイデルラン(サウサンプトン)、クリコヴィアク(セビージャ)、キャバイエ、マテュイディ(PSG)あたりが欲しいです。無理でしょうけど。ポール・ポグバは高すぎます。
サイドの控えは2年目クアドラードへの期待もあるので急募ではないでしょう。便利屋ラミレスもいますしね。ただアザールが負傷した場合に左は誰が務めるのだろう。中央はオスカルの負傷や出場停止でセスクを一列上げると組み立てが...となるので、ドウグラス・コスタ(シャフタール)がサイド、中央とこなせるので適任だと思います。本人もチェルシーへの移籍希望してますし。あとはクラマリッチ(レスター)、タリスカ(ベンフィカ)あたりが控えに補強される噂が出ています。

④フォワード

ディエゴ・コスタ 26歳
PL22試合 FA杯0+1試合 COC杯3試合 CL5+2試合 合計30+3試合出場

ディディエ・ドログバ 37歳
PL3+18試合 FA杯2試合 COC杯2+3試合 CL2+3試合 合計9+24試合出場

ロイク・レミー 27歳
PL0+1試合 FA杯2試合 COC杯1+1試合 CL1+3試合 合計4+5試合出場

ドログバは来季も現役続行を明言。ただレミーがモウの序列でドログバより下にいるのは少し気になる。アラン・パーデューがレミーとの再会を望むとの噂も出ましたし、放出が濃厚だと思います。先発はコスタで申し分ないので控えが1人補強されるでしょう。噂になっている選手はクラマリッチ(レスター)、タリスカ(ベンフィカ)、イカルディ(インテル)などですが、レミー放出ならレスター降格→クラマリッチがオプションを行使してチェルシーと交渉が濃厚かな。


勿論、多額の予算でいろいろ選手の入れ替えをした挙句、噛みあわなければ意味がないですし全部の補強が行われる事はないです。優先順位でいうとMF3列目→GK→CB=FW→MF2列目でしょう。

僕の希望はこんな感じです↓

GK クルトワ(ルディ、ブラックマン)
RB イヴァノビッチ(クライン、アスピリクエタ)
CB テリーorズマorケーヒルorワールドクラス
LB アスピリクエタ(フィリペ・ルイス、アケ)
CM セスク、マティッチ(ラミレス、キャバイエ、ミケル、ロフタスチーク)
RM  ウィリアン(クアドラード、ラミレス)
LM  アザール(タリスカorクラマリッチ、ウィリアン)
OM  オスカル(セスク)
FW  コスタ(クラマリッチ、ドログバ)

よろしければ皆さんの意見もTwitterなどで教えてください!

キャピタル・ワンカップ優勝! モウリーニョ会見

image (4)

CHELSEA 2-0 TOTTENHAM HOTSPUR
会場:ウェンブリー・スタジアム
観客数:89297人
主審;アンソニー・テイラー

CHELSEA

image (5)


<サブ>
ティボ・クルトワ、フィリペ・ルイス、ネイサン・アケ、ファン・ギジェルモ・クアドラード(76分⇔ウィリアン)
オスカル(88分⇔セスク・ファブレガス)、ディディエ・ドログバ(90+3分⇔ディエゴ・コスタ)

【得点】
45分:ジョン・テリー
56分:ディエゴ・コスタ

【警告】
70分:ウィリアン
72分:ケイヒル
85分:クアドラード

TOTTENHAM HOTSPUR

image (6)

<サブ>
フォルム、ファジオ、ベン・デイヴィス、スタンブリ、デンベレ(62分⇔タウンゼント)、
ラメラ(71分⇔メイソン)、ソルダード(80分⇔シャドリ)

【警告】
31分:ダイアー
78分:ベンタレブ



ジョゼ・モウリーニョ「まず、私の幸福の中にあるのは、マウリシオ・ポチェッティーノ、そして彼のスタッフを含め、
トッテナム・ホットスパーというチームを考えるスペースだ。私は昔の話だが、彼が選手の時にスペインで会った。
若い監督だったころはレアル・マドリー時代に会った。彼は力を証明し、イングランドで地位を得ている。」

「彼のサウサンプトンでの仕事は素晴らしいものだった。そして、トッテナムという大きなクラブに加わり、素晴らしいチームを築きはじめている。彼らはこの決勝の舞台を困難なものにした。彼らのおかげで我々はプレーに対して謙虚なままでいられたし、戦術的に試合について深く考えられた。」

「今、ジョン・テリーやセサル・アスピリクエタ、ディエゴ・コスタの話だけをしようと思えない。クルトワだってMOMにふさわしいだろう。フィリペにも該当する。彼らなしではそもそも決勝にたどり着くことさえ叶わなかった。リヴァプール戦で敗退することとなっていただろう。マティッチやオスカルなど違う境遇で決勝を望むことになった選手にも称賛に値するだろう。シュウォーツァーやシュールレの事だって頭に浮かんだ。チームで得たタイトルだ。皆が勝者だ。」

「我々は勝つために戦略的なプレーが出来ていた。マティッチの出場停止は大きな痛手だったが安定感を保つために解決策を見出し、普段と近いプレーをすることが出来た。多くの若手選手がいて、成熟したとは言えないチームがとても上手く適応したことに満足している。我々は中盤のトライアングルに思考を凝らした。成熟しているかのようなプレーだったね。私は本当に幸せだよ。」

「子どもの様な感覚でいる事が大切だ。52歳でもね。試合前、選手よりも最初の決勝を楽しみにしていたかもしれない。試合後も同じ幸せを得たことも重要なんだ。築くべきチーム像は分かっているし、そのために我々は純粋に進めている。しかし、安定した試合結果を出せていても、結果として得るものが無ければ、幸福を感じる事や仕事をする事は困難になるものだ。こうやって1つのタイトルに全力を注ぎ、結果を得る事が私や選手、クラブにとって重要なことなんだ。」

「そして、この新しいチェルシーにとって初めてのタイトルになった。チェフやテリー、ドログバはいるが、誰もが新しい集団になり、そこに属しているという意識は持っているはずだ。そのためにも、この初めてのトロフィーは非常に重要なものだ。」

「センターバックであるズマにとって、あのポジションをこなす事は困難だっただろう。相手のプレスが普段より厳しい分、うより素早く判断し決断しなければならない。ところが、我々の”新・マルセル・デサイー”は非常にハードな動きをしてくれた。そしてその青年は我々のために大きな仕事をしてくれた。」

「トッテナムの様な相手と対戦するとき、セスクとラミレスだけでは非常に困難だっただろう。相手のボール回しはハイレベルだからね。試合開始から高い位置でのプレスを指示した。そして我々は相手の予想通りのプレーをさせなかった。」

「セスクがキーだった。彼が前線に上手く入り込みフリーになった瞬間が重要だった。もしズマがいなければセスクは守備に気を取られ、その位置に入り込むことは出来なかっただろう。時には自分に満足しない事もあるが、今日は自分自身にも満足だ。この決断がもし外れた場合、専門家は私の決断を否定し、このオプションは殺されていただろうからね。」

「この大会は、クルトワではなくチェフの大会だった。だから彼を選んだ。クルトワをセカンドチョイスにした。だが彼の年齢、彼の将来を忘れてはいけない。そしてその年齢で既に素晴らしい。カップ戦はチェフのものだと言ったが、クルトワはCLやプレミアリーグでプレッシャーとも戦える選手だという事を証明している。リヴァプール戦での起用もずっとしたかった。そしてそれは出来た。彼らは申し分ない活躍をしてくれている。私もフェアであるよう努力している。ペトルが今日のプレーに適していた事に反発はないだろう。そして誰もがクルトワもこの大会の優勝に値した動きをしたとも理解しているはずだ。」

「マティッチは悲しんでいたよ。我々も彼の働きを考え悲しかった。彼は試合前のロッカールームでスピーチを行い、自らの痛みを話してくれた。さらに試合の楽しみを自分の分も感じてくれと話した。私の悲しみは、ある選手(きっとアシュリー・バーンズです。)がプレーしているのを見て、マティッチが今日試合に出られなかったことだ。」

「決勝にだけ集中し、今日を完璧な日にしたかった。私は不可能なミッションだが、やろうとしたんだ。選手たちにはマンチェスター・シティの結果を極力触れさせないようにしたんだ。ホテルやバスにテレビが無いようにもしたかった。私はリーグに対するリアクションは今は欲しくなかったんだ。我々はおおよそ成功したが、スタッフのシルビーニョがバスの中でジャンプしたんだ。私はルールを破るコーチを殺してやろうかと思ったよ(笑)」

「チームがコスタを必要としているのが明らかになった。彼もチームを必要としている。彼は人間として、選手として自分の性質を保つ必要がある。彼の決勝に対するモチベーションは最高だった。彼はイエローカードには値しなかったから、カードを貰わなかっただけだ。コスタはコスタでまだやらなければいけないことがある。ラテンの国とここでプレーする事の違いを理解しなければならない。」

モウリーニョ エヴァートン戦後

2015/02/12


「このような土壇場での勝利を掴める事でチャンピオンになるに相応しい事を見せられたと思う。」

「リーグタイトルを何度か獲得したが、いつもこういうギリギリの試合を物にしてきたものだ。今シーズンでは初めてこのような勝利を上げられたと思う。」

「試合はとても難しくなった。称賛の意味で相手は彼ららしさを捨てていた。低い位置で守備を展開し、素晴らしいディフェンスを繰り返していた。我々にボールを持たせて、奪えばルカクを軸に攻撃を展開してきた。難しかったが、そんな試合で勝ち点を3獲得できたことはとても満足している。」

(ペトル・チェフについて)

「彼は2度、セーブを見せた。ほとんどの時間はプレーに関与しなかったが、前半も良いパフォーマンスだったし、後半にはスーパーなセーブも見せた。そのパフォーマンスは私が求めたそのものだよ。我々には(ティボー・)クルトワとペトル(・チェフ)がいるが、違いを見せる事が出来る。それが重要なんだ。」

「クルトワは数試合は連続で起用してきた。リヴァプール、マンチェスター・シティ、アストン・ヴィラ戦と連続してね。それは集中力が求められるものだったと思う。あらゆる試合で細部を追及されただろう。ボールを触れない時でさえもね。GKは集中から疲労を蓄積する。疲労はフィジカルよりメンタル面に蓄積していたんだよ。」

「今日のペトルは素晴らしい仕事をして見せた。毎回のトレーニングの質も高い。今夜の彼の起用は最高の選択の1つだった。リーダーシップの面を含めてね。」

「ジョン・テリーは朝の時点で風邪により欠場が見込まれていた。だからペトルのコミュニケーション能力とリーダーシップが必要になると考えていたんだ。これは正しかったと考えている。」

(バリーについて)

「前半のうちに退場になっても良かったと思う。アザールを引っ張ったシーン。あそこで2枚目が出ても良かっただろう。」

(ネイスミスについて)

「明らかにPKが1度あったと思う。ボックス内でハンドを犯していた。レフェリーには判断が難しい箇所があったのかもしれないね。」

[Conference] モウリーニョ エヴァートン戦

2015/02/10

「我々の負傷者リストに名前があるのは膝に多少の問題があるミケルのみだ。明日の試合に出場できないコンデシションにあるのは彼だけだよ。セスク・ファブレガスも復帰する。彼の復帰は大きいね。」

「選択肢は基本的にディディエ・ドログバとロイク・レミーの2人にある。出場停止の選手(ディエゴ・コスタ)が必要ではないとは言えないが、今の彼なしの状況でも結果は出ている。」

-------エヴァートンについて--------
「良いチームだ。順位表はアテにならない。単純にエヴァートンは手ごわいチームだよ。」

-------ルカクについて-------
「良い選手だ。手強い相手になるね。並みの選手ではないというのは、我々のチームが一番把握している。」
「チェルシーでプレーした選手なら誰でもスタンフォード・ブリッジで歓迎を受ける。ルカクだって同じだろう。」
「チェルシーのプレイヤーは誰も実力に疑いを持っていない。」

「木曜日にオフをとる。ブラッドフォード戦の結果はどう見ても良いとは言えない。PSG戦に焦点を当てたオフだ。」

「グディンソンパークでの6-3のスコアは考えない。あんな試合は簡単に起きるものではない。」

 ピアソン監督がFAからの処分を逃れた事についてはノーコメント。

--------移籍市場について---------
「不要な選手を捨てているわけではない。マタだってW杯を優勝してみせた。シュールレだって同じだ。」

「なぜ私の選手が処分されたかを納得するにはもう少し時間が必要かもしれないね。」

---------タイトルレースについて---------
「私は首位を好む人間だ。もし追う立場だとしよう。勝つことは勿論、追う相手が負ける必要があり2試合が必要だ。
7ポイント差?このリーグじゃ無いに等しい。」
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